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My Story

伊藤幸子(いとうさちこ)旧姓:横須賀

1983年生まれ

茨城県ひたちなか市出身
近畿大学理工学部建築学科卒業

日本大学大学院文学研究科心理学専攻修了

後、インテリア専門学校を経て、(株)環境計画研究所に入社。店舗ディスプレイの調査及び提案、空間演出設計のアシスタントとして携わる。2011年の東日本大震災の後、家族や友人に会いにいきポートレートの撮影をしたことがきっかけで、本格的にフォトグラファーとして活動をスタートさせる。2012年、神楽坂にて女性のポートレートを展示した個展を開催。被写体の"その人らしい"内面の美しさ、可愛さ、カッコよさを写真で表現するために、会話をしながら撮影を行っている。さらにその撮影手法を理論的に検証するため、日本大学大学院文学研究科心理学専攻心理科学コースにて「撮影される人の心理」を研究(2017年修了)現在も同大学の研究員として在籍している。

Interior
 


PR/Event

◉フォトグラファー歴11年:011年の東日本大震災の後、家族や友人に会いにいきポートレートの撮影をしたことがきっかけで、本格的にフォトグラファーとして活動をスタートさせる。2012年、神楽坂にて女性のポートレートを展示した個展を開催。被写体の"その人らしい"内面の美しさ、可愛さ、カッコよさを写真で表現するために、会話をしながら撮影を行っている。さらにその撮影手法を理論的に検証するため、日本大学大学院文学研究科心理学専攻心理科学コースにて「撮影される人の心理」を研究(2017年修了)現在も同大学の研究員として在籍している。日本写真学会会員。
主にポートレイト(プロフィール、家族、マタニティなど)を撮影。個人のプロフィール写真や家族写真だけでなく、企業のホームページや採用パンフレット、書籍の帯に採用される。◉インテリアコーディネーター歴8年:大学卒業後、インテリアの専門学校に進み、その後空間演出の会社にて店舗ディスプレイの調査、マンションギャラリーの空間演出、内装コーディネート等に携わる。2014年にインテリアコーディネーターの資格を取得し、早速古いワンルームマンションの一室をリノベーションし募集後すぐに借り手がつく。またAirbnbのマンションを3部屋コーディネート。店舗兼オフィスは、限られたスペースの中で必要な要素を整理し、家具は予算内で提案。配置や交換を行うことで利用者の問題解決を行なった。今後はフォトグラファーの経験も活かし、フォトディスプレイを提案できるよう準備している、

◉PR/Eventコーディネーター:学生時代、卒業製作展示会の運営に携わる。2009年には日韓合同学生展示会の日本代表を務め、ソウル市内での展示会を成功させる。素晴らしいデザイナーやアーティスト、または、商品などより多くの人に知ってもらうことにやりがいを感じる。2015年には、茨城県ひたちなか市商工会議所の協力のもと、馬喰町にあるゲストハウスIRORIにて「干し芋×囲炉裏のインバウンド向けPRイベント」を企画提案、開催。2022年はカフェを使ったコラボレーションイベントを企画中。


ゲストハウスの共有スペースにあるいろりを使って、茨城県ひたちなか市特産の干し芋のイベントを開催。宿泊していた外国人に干し芋を試食してもらい、感想や課題を調査した。また、浅草にある干物専門店でも期間限定でメニューに加えてもらい、特に若者の反響についてリサーチを行なった。

一方で、2014年より、とあるきっかけでメンズシューズブランドのマーチャンダイザー/広報として従事。百貨店でのPOP-UPイベントの企画・運営や、広報としてマーケティング業務、SNS運営を行っている。